WEDDING REPORT ウエディングリポート

Vol.16 久保・相田 ご両家様

Vol.16 久保・相田 ご両家様
結婚式日時:
2013年1月20日(日)友引
ご新郎:
久保秀之様(28)
ご新婦:
相田なつみ様(26)
披露宴会場名:
28F マンハッタン ルーム
挙式スタイル:
チャペル 13:00~
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会場を横浜ベイシェラトン
ホテル&タワーズに決められた理由は?

二人のためにという心配りが感じられる、接客に好印象
「横浜らしい場所で結婚式を挙げたい」と思っていたので、シェラトンのほかに、桜木町のホテルなどのウエディングフェアに行ったのですが、スタッフの印象と対応が一番よかったのがシェラトンだったんです。ほかでは施設の説明をメインに話して、いかにもビジネス的な対応だったのですが、シェラトンでは、ウエディングコンシェルジュの阿部さんが、施設の説明だけでなく、私たちがフェアを見てどんなことを感じているかなどを、きちんと言葉の中から拾ってくださいました。私たちは、二人とも恥ずかしがり屋なので、言葉数が少ないのですが、一生懸命話を聞いてくれる姿勢に好感がもてました。

披露宴・パーティの内容・ご感想は?

自宅へ招いたような安らぎがある、マンハッタンルームでの披露宴
挙式当日は緊張しましたが、式はスムーズに進みました。母にベールダウンをしてもらったとき、声をかけてくれ、ゲストからは「あの場面がすごく感動的でよかった」って言われました。
披露宴は、マンハッタン ルームで行いたいと思っていました。ゲストとの距離間が近いアットホームな雰囲気にしたかったんです。横浜の中心にありながら、ホッと安らげる“都会のオアシス”のような(笑)。披露宴では各卓をまわっての記念撮影や、アクアリングをやりました。アクアリングは、ウエディングフェアで見て、「これがいい!」と思って決めたのですが、シェラトンでは私たちが初めてだったそうなんです。ゲストも初めて見る方たちが多かったので、「うわ~っ」っていう歓声があがっていました。また、当日は快晴だったので、窓の外にベイブリッジや富士山、東京スカイツリーなどが見え、眺めのよさに私たちはもちろん、ゲストも感動していました。

未来のカップルにぜひアドバイスをお願いいたします。

一度決めたことは迷わない、自分の直感を信じて
私たちは、結婚式までの準備期間が5ヵ月しかなかったのですが、「引き出物はカタログにしよう」、「席札は手作りにしよう」など、こだわりたいポイントはあらかじめ決めておきました。そして、ウエディングフェアに足を運んだことで、よりイメージがしやすくなりました。
あと、自分たちの直感を大事にしました。一度決めたことに対して、あれこれ迷わなかったので、すべてがスムーズに進みました。
シェラトンは、どのスタッフもあらゆる提案をしてくれるので、プロに任せられるところは任せるのも大切だと思います。任せることで、自分たちの負担が軽くなることがあったので、助かりましたね。

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